市民が主権者で政府と四街道市政を作ることを展望し、生活向上、民主主義、平和、安全・安心なまちづくりの四つの共同目標にもとづく市民的共同をすすめることを目的にしています。団体個人によって構成するものとし、日本共産党四街道市委員会も構成メンバーです。以下、会則をお読みください。

四街道革新の会会則

 

(名 称)

第1条 この会の名称は「革新の日本と安心・安全な四街道市をつくる会」(略称「四街道革新の会」)とします。

(目 的)

第2条 この会は、「国民(市民)が主権者」の政府と四街道市政をつくることを展望し、生活向上、民主主義、平和、安心・安全なまちづくりの四つの共同目標にもとづく市民的共同をすすめることを目的とします。

(構 成)

第3条 この会は、思想・信条のちがいをこえて、会の目的に賛同する四街道市内の団体、個人によって構成し、事務所を四街道市内におきます。

(活 動)

第4条    この会は、目的にそって次の活動をすすめます。

(1)国政や市政の推移のなかで必要な諸問題についての見解の発表、共同の活動の提起と運動の推進、シンポジウム・講演会・学習会などの開催。

(2)機関紙の発行

(3)中央・県・地域の革新懇(会)との経験交流、市内のさまざまな団体・個人との経験交流

(4)その他必要な諸活動

(役 員)

第5条 この会に、世話人、事務局長、事務局次長、会計監査をおきます。

(機関と運営)

6条 この会の機関と運営は次の通りとします。

(1)年一回以上、全会員による総会を開催し、会の総意をまとめ、役員を選出します。

(2)世話人会は、会を代表するとともに、総会の方針を具体化し活動を推進します。

(3)事務局は、事務局長、事務局次長、若干の事務局員で構成し、世話人会のもとに日常業務を行います。

(財 政)

 

7条 この会の活動資金は、会費および寄付金などでまかないます。会費は団体、個人とも年3000円とします。会計年度は、毎年4月から翌年の3月までとし、総会に報告します。